市民の裁判員制度・つくろう会


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〒100-8692
郵便事業株式会社 銀座支店 郵便私書箱649号 市民の裁判員制度・つくろう会
東京中央郵便局統廃合のため平成20年5月7日より変更

★電話★
03-5313-3440

★FAX★
03-4360-5790

★メール★
message@saiban.org



 活動の目的 

□ 裁判員制度実施までの推進体制に、参加する市民の声を届けること

□ 市民の皆さんに司法参加の意義と裁判員制度を知っていただき、更に興味を持って考えていただく
   機会をつくること



 活動方針 

「市民の裁判員制度つくろう会」の一致点を踏まえつつ、これまで以上に全国の皆さんと互いに連携して
制度実施に向けた具体的な活動をすること

□ 最高裁判所、内閣、国会、法曹三者や地方自治体などに対する意見書の提出や要請

□ 実際の制度運用のために模擬裁判・模擬評議を通じて裁判員法の改善点を検証する

□ セミナー、講演、市民集会などを開く
   (検察審査員経験者との意見交換や海外の量刑判断経験のある陪審員との交流など)

□ アンケートなどを実施し、市民の意見、疑問を集めて分析し、環境整備の改善点を見出す

□ 出版、マスコミ報道やホームページ、メールマガジン等による裁判員制度のピーアール

□ 対象事件の地域特性や事件数などを分析し、各地域の課題に取り組む

□ 市民が裁判員制度の意義を学ぶ場を充実させるため関係各所に要請する
   (確定した刑事裁判記録をいつでも見ることができるように裁判所にライブラリー室を設置、
   法務省が行う更生プログラム・被害者支援プログラムの公開、刑務所・検察庁の見学会など)



 組織体制 

□◇□    代表    □◇□   高野 孟
□◇□  事務局長   □◇□   敷田みほ
□◇□ 地域リーダー □◇□    福岡◇上野朗子 石川◇杉浦幸子 大阪◇西村 健
□◇□   世話人   □◇□   石井清司(作家)
                       蟹瀬誠一(ジャーナリスト)
                       小池振一郎(弁護士)
                       三枝成彰(作曲家)
                       相馬雪香(尾崎行雄記念財団副会長)
                       俵 萌子(評論家)
                       林 静一(画家)
                       宮澤節生(青山学院大学法科大学院教授)
                                          平成19年9月1日現在
                

 設立要綱 

「市民の裁判員制度・つくろう会」の規約は・・-->こちら!
2006年度定時総会における規約改定は・・-->こちら!




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